風俗体験夜遊びガイド〜デリヘル、ピンサロ、ソープ体験記〜サイトマップ

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  2. 夜遊び男性による風俗セキララ体験
  3. 夜遊び男性によるデリヘル体験記:101〜105

夜遊び男性によるデリヘル体験記:101〜105

風俗夜遊び好きの男性による風俗夜遊び体験記です。
風俗経験豊富な方から、夜遊び初心者さんまで、
皆さんの体験記を参考にして下さい。

ここでは、色々ある風俗業種の中から
デリヘル」の体験記101〜105をご紹介して行きます。

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風俗体験夜遊びガイド|デリヘル体験記105/東北 40代後半

  • 夜遊び10年以上
  • 風俗体験:30〜32歳

孤独のグルメに影響されて、年二回ほどその土地ならではの美味い料理を求めて旅をすることにしている。

今回は東北美人も目当てに、青森県弘前市までやってきた。
居心地の良さそうなカフェが点在していてまずは一息つくことにした。
夕方になったら小料理屋を探しながら散策でもしてみよう、と思いながら予約しておいた温泉宿に到着…といってもホテルなのだが。

ふらふらと散策しながら小料理屋を見つけて暖簾をくぐり、料理を堪能しながら地酒を飲んで、弘前城や弘前公園などの話を大将から聞いて観光巡りの予定を頭で描いていたが、 酔いが回り始めてくるとスケベ心が疼きだしたので、ホテルへ戻ってデリヘル嬢を呼んだ。

30代の人妻さんらしく丁寧な挨拶をうけた。 どうやら娘さんが一人いて何か訳アリのようだったが、深い追及はやめておいた。

酒が程よく回っており色気漂う女が目の前にいれば、身体を引きよせてしまうのは自然なことで、彼女の胸に手を突っ込んで乳首を摘まんで乳房を揉み上げていると、 「ああっ…あっ」と、色気のある声が漏れてきて、そのままキスを求められる。女のほうから積極的になってくれるのは嬉しい。

敏感になってきた彼女の身体を抱きよせて、アソコを撫でてゆきクリをいじくり回したら、思いっきりしがみついてきて「ああぅっ、イクッ、イク、イキそう」 耳元でそう囁かれて、途端二本の指をぶち込んで激しく出し入れしていると、彼女はすぐにイってしまった。

折角いい女に出会えたのにすぐ別れるのはもったいないと、さらに延長して東北の夜を楽しんだいい思い出。

風俗体験夜遊びガイド|デリヘル体験記104/北陸 30代前半

  • 夜遊び5年以上
  • 風俗体験22〜24歳

同窓会で久しぶりに仲良し3人組が顔を合わせることになり、その日は朝まで飲み明かしました。 話すネタはもっぱら女のことで盛り上がり、今度みんなで温泉に泊ってデリヘル嬢を呼びだしてどんちゃん騒ぎをしようという下心丸出しな旅行計画が決まりました。

旅行当日の夜。
各部屋には小さな露天風呂があって、まずは飲み明かしながらどのコにするかは運試しということで、3人のデリヘル嬢を呼び出して待っていると、三者三様の元気そうなデリ嬢達がやってきました。
それぞれのデリ嬢の特徴は、オッパイのデカいコ、スレンダータイプのコ、子供っぽいロリ顔のコで、どのコでも満足できるような粒ぞろいなコ達でした。 カップルの組合わせはあみだくじで手っ取り早く決定。
俺が引き当てたのはデカパイちゃんです。

彼女とならんで食事をしながら一杯やり始めました。
話も楽しく進み、和やかな中にもエロい気分が立ち込めて、一組、一組と部屋のほうへ移動していきました。 俺も彼女をつれて部屋へ

露天風呂に一緒に浸かりつつデカパイに触ると体を預けてきてくれました。
片手でおっぱいを揉みながら、お湯の中でもう片方の手でアソコに指を突っ込み出し入れしながら洗ってあげてると、彼女の息が荒くなってきたので、首筋を舐めながら、声を押し殺している彼女をさらに虐めていきました。

両腕を浴槽のフチにかけさせて、お尻を持ち上げてマンコをしばらく舐めてから「これで綺麗になった」と言うと、恥ずかしそうに俯きながら、もっとして欲しいとせがまれました。

まるで”彼女”と旅行にきたような気分を味わえて、大満足な旅行でした。

風俗体験夜遊びガイド|デリヘル体験記103/関東 50代前半

  • 夜遊び15年以上
  • 風俗体験33〜35歳

小田原の、相模湾を一望できるホテルに宿泊した時の話です。

美味しいものをいただきながらお湯につかって、綺麗なデリヘル嬢でも呼ぼうと思いたち、即行でデリヘルに電話しました。
その土地の女性を見て味わえば旅の思い出に花が添えられるし、男に夜遊びは欠かせない、これはずっと続けていくんだろうなと思います。

お店には綺麗なタイプの女性を頼んでみました。

やってきた彼女は20代のスレンダータイプで、ショートカットが良く似合う都会的な顔立ちをしていました。第一印象は大当たりで、思わずときめいてしまいました。 見つめ合いながらキスを繰り返し少しずつ脱がしていくと、淡いピンクのレースのお揃いのブラとショーツがあらわれました。

我慢できずにベットに押し倒しソフトキスとディープキスを交互に繰り返しながらブラの中へ指を入れて乳首を摘まむと、彼女は「あんっ」と声をもらしました。
目を合わせながら「綺麗だよ」と何度も彼女に囁きました。

ディープキスを続けながら手は彼女の下半身へ移動してショーツの中に入っていくと「あ、んっ、はあぁっ、、」と、どうやらかなり感じ始めていました。

ブラとショーツをすべて脱がし、全裸になった彼女はとても美しかったです。 彼女の下半身に顔をうずめて股を広げると、熱く蒸れたアソコから愛液が流れ出していて、女の匂いが漂いました。

本能的に指を二本入れてかき回すと、「あっ、あああっ、いっ、いい、イク、あああ〜イクイクイク、イクぅぅぅ、、」と彼女は大きく声を上げ、アソコが強く締め付けたと思ったら程なく達してしまいました。

その後はソフトキスをしながら甘いひと時を楽しんで、シャワーを浴びてお別れをしました。

風俗体験夜遊びガイド|デリヘル体験記102/中国 50代後半

  • 夜遊び15年以上
  • 風俗体験40〜42歳

山口の旅でまず向かったのは、情緒のあるたたずまいの萩の街にある松下村塾でした。
幕末の英雄を多数輩出した吉田松陰由来の地を見ておきたかったからです。 世界遺産に登録されており、歴史好きなら必ず訪れる場所です。

松陰神社で美しい女性に巡り合えますようにと参拝した後、トラフグを食べよう、そして夜遊びするぞと意気込んで下関へと移動しました。

小料理屋を見つけて、店主に「一人ですがフグの刺身と少量の一人鍋が食べてみたいです。あとは簡単なつまみがあればいいんですけど」とたずねると快くOKしてもらえました。 まずは生ビールをお通しで飲み干して、山口といえば「獺祭」を飲まなければと、冷酒で注文しフグ料理と共に堪能しました。

ホテルへ戻りデリヘル嬢を呼ぼうと思いたち、若くてお姉さま系の女性に的を絞って注文してみました。

やってきた彼女は25歳で、まだあどけなさの残る可愛さがあり、週に1度か2度の出勤だと言いました。

お店が推薦してくれた彼女と一緒にシャワーを浴びながら、M体質だと聞いたので確認のため乳首の先を触ってみると、「ひゃっ」と言って身体が跳ねるので面白くなってきました。
全身をくまなく洗いシャワーで流して、そのまま下半身の感じやすい部分にシャワーをあててやると腰をくねらせてしがみついてきました。 指を入れて洗いながらキスをすると、アソコの準備が完了しているとヌメヌメしたお知らせが垂れてきました。

可愛い彼女をベットへ運び、180分間M体質の彼女と濃厚なプレイを楽しんでお別れをしました。

あどけなく見えた彼女は、ベットでは大人の女性でした。

風俗体験夜遊びガイド|デリヘル体験記101/九州 40代前半

  • 夜遊び10年以上
  • 風俗体験31〜32歳

鹿児島県の旅は、桜島を前面に見渡せる景色のいい部屋を予約して、夜はデリヘル嬢を呼んでプレイを楽しみながら彼女から観光の参考になる話でも聞ければいいなと思っていました。

部屋の窓から海辺を見渡していると、海岸沿いまで近いのではないかと感じ、散歩がてら行ってみると、そこでは数人が糸を垂らして釣りを楽しんでいました。 ジョギングをしている人達がすれ違っていくのどかな風景…。

夕食はホテル内の懐石料理に行き、お勧めの地酒を聞いて迷わずそれを注文して食事とともに味わいました。

食欲が満たされてくると女が欲しくなり、すかさず人妻系のお店に電話をかけて色気のある女性を頼んで待っていると、三十代半ばの女性がやって来ました。     

見た目に色気は感じられず、「あれ、外しちゃったか、、、」と内心思ったものの追い返すわけにもいかないので彼女とのプレイを楽しんでみることにしました。

バスルームに移動して着ている服を脱ぎ始めると、彼女のその仕草が実に色っぽく、思わず息を呑みました。 ふくよかな胸があらわれて、乳首は上をむいて立っていました。

形のいいお尻に触れて振りむかせると、彼女から激しいディープキスの洗礼を受けました。

シャワーを浴びながら男女の行為は激しくなっていき、ベットへ移ってからは彼女のなすがままに責められてしまい一巻の終わりでした。

彼女の色気とテクニックに翻弄されて、120分はあっという間に過ぎてしまいました。

そのあと彼女から指宿、桜島、知覧の情報を聞き、明日に思いをはせながら色っぽい彼女とお別れしました。

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