風俗体験夜遊びガイド〜デリヘル、ピンサロ、ソープ体験記〜サイトマップ

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  3. 夜遊び男性によるソープ体験記:71〜75

夜遊び男性によるソープ体験記:71〜75

風俗夜遊び好きの男性による風俗夜遊び体験記です。
風俗経験豊富な方から、夜遊び初心者さんまで、
皆さんの体験記を参考にして下さい。

ここでは、色々ある風俗業種の中から
「ソープ」の体験記71〜75をご紹介して行きます。

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風俗体験夜遊びガイド|ソープ体験記75/関東 40歳代後半

  • 夜遊び暦:15年以上
  • 風俗体験:25〜30

女遊びに万太郎をつぎ込めば友達を連れて戻ってくると聞いたことがあり、起業して数年後からクラブをはじめ風俗全般に手を出してきた。
最近はその場で終わる後腐れないソープとデリヘルが大半を占めている。
やはり風俗の王様はソープで高級なソープランドを利用したい。

JR駅前から高級車での送迎をお願いし、待合室に通されて姫確認と支払いを済ませ、待つこと10数分足らずで呼び出され、姫との対面が叶った。

座っての挨拶を終え立ち上がった彼女にドキッとさせられた。
白を基調としての高級感あるタイトなワンピースを着こなし、お嬢様らしからぬ風貌とエロさがコラボしてのいい女オーラが全開で圧倒されそうになる、が、お客は俺だと思い立ち素知らぬ顔をして差し出された手を繋いであげた。

部屋に案内されれば再度、床に座り丁寧に三つ指ついて深々と頭をさげてのご挨拶。
高級店の女であるとの主張が品格までも覘かせて一級品を証明してみせた。

そんなことはどうでもいい、俺はこの目の前にいる女とヤリたくて仕方がない。
お持ち帰りしてしまいたい程に気持ちは高ぶっている。彼女にシャツ、ズボンと脱がせられ、彼女はそれをハンガーにかけていてお尻がエロさを出して いる、触りたい!

いやいやまだ我慢だ。

隣に腰掛けてきた彼女に凭れ掛かかられて、濃厚なキスを繰り返されながら舌を絡めて吸い上げられた。ムスコが疼く。

君の全てが見たい、そう言ったら彼女は全て脱ぎ捨て股の中心を私の顔前に押し付けてきた。
綺麗なパイパンが目の前に現れて思わずお尻を鷲掴みにして引き寄せ、女の匂いを嗅ぎながら嘗め回してしまう。

もう駄目だ、入れたい。雄と雌の交尾の瞬間が迫り互いに激しくまぐわっていった。

大都会東京の高級店、それも最上級ランクに君臨し、男共を骨抜きにしてしまう女を知ってしまった事は幸せと言えるのだろうか。
私は不幸になる道のスタートラインに立ってしまったような気がしてならないのだが。

風俗体験夜遊びガイド|ソープ体験記74/関西 50代前半

  • 夜遊び暦:20年以上
  • 風俗体験:26〜30歳

出張で来ることの多い九州は、週末になれば中州に出かけ楽しむことが多い。

中州にあるホテルを宿泊場所にした時、初めてソープが多く集まっている場所を通り抜けた事がある。それが引き金となって利用が始まった。
年に一度は九州に来る。

熊本や鹿児島でも風俗遊びを楽しみたいと思っているが、今の処は此処中州で楽しんでいる。
ボーナスも予定より多かったので中州ソープ遊びの為に用意しておいた。
今回は高級店で180分遊んでやるぞと意気込んでいる。

初めての高級店で初めてのソープ嬢を誰にするかは、三日前に決め予約済みで待合室で待っている。意外と早くお迎えをされ余計なことを考えずに済んだ。

部屋に案内されるとモダンな椅子があり、その椅子に座らされた。行き成りの生即尺で迎えられ上品に咥えられる、斜め下に顔があり見下ろせる感じは気持ちいいを超えていた。
時間はたっぷりあるのでイってもいいと頭を過ぎるが、ここは我慢のしどころで、ベットに移動して欲しいと頼んでみた。
横にされゆっくり舐め挙げられて乳首をいじられれば男でも気持ちがいい。
我慢できなくなって、正常位で挿入しイキたい。
そう言った瞬間に引き寄せて、いきり立った男根を一気にぶち込んだ。

抱きしめてキスを貪りながら抜き差しを強めてゆく、兎に角すぐにでも放出したかった。
生での中出しだった。

イク寸前に出すよと言ったら、いいわきて、出して、あったかいのを中に頂戴。
そう囁かれ一瞬にして一度目が果てていった。

身体を洗ってもらいマットへと移動しマットプレイが始まってゆく。
ここで二度目の果てを迎え、喉が渇いてきたので小休憩とした。

話をしながら置かれてある時計に目を向ければ、残りがあと一時間と伝えていた。
ゆっくりベットに移動して恋人とでもするようなSEXを楽しむ。
完全なる満足を得る事ができたが時間が来てしまった。

やはり福岡は良い所で女も美人が多いと改めて知る事ができ満足しっぱなしだった。
そして私はホテルへと戻っていった。

風俗体験夜遊びガイド|ソープ体験記73/関東 30歳代前半

  • 夜遊び暦:5年以上
  • 風俗体験:25〜30歳

私が初めてソープを利用したのは6年位前になるのだが、そんなに回数をこなしてる訳ではなくて、寧ろまだ3回しか利用した事がない。

何故かと言えばデリヘルの方が便利で呼べば意外と早く来てくれるからで、種類も豊富だからだ。
わざわざ気合を入れて行かなくてもただ抜きたくなった時には都合がいい、それだけだ。

只、男という者はどうしても女性を抱きながら入れたくなってしまう時がある。

そんな時、妻やセフレ彼女達がいなければソープを頼ってしまうのは仕方がない事だと思う。

そろそろ入れたくなって来たので、いつもの店に行こうとしている。
そんな訳で通うことが少ない私はオキニ嬢はいなくて女性の目星がつかない、お店の人に頼るしかないのだ。

都心の中にあるこのお店は少し高めの料金で、女も若くて粒が揃っている。
案内されて部屋に向かう時、彼女はスタイルがいいなと思ってしまう。
雰囲気もおっとりめで好みの女性だから文句はない。

時間は90分でこれだけあれば大丈夫と気合が入る。
すぐ始めるか身体を洗うかどちらにするかと聞かれ、すぐ始めることにした。

キスをしながら身体を触っていると息子も元気になってきて、入れてしまいたい衝動が湧きだしてきた。咥えられて扱かれれば男の猛りが増して固い棒へとなっていく。

たっぷり蜜を含んだ花唇に指を入れ抜き差しを繰り返していると、彼女に乗っかかられて呑み込まれていった。
ああ、気持ちがいい、生で突っ込んでいる感触がたまらなくよくて、更に上下に動き出されてしまえば結合部分が丸見えで嫌らしい。

両指全てを絡ませてキスされながらの上下輸送に限界を迎えてしまい一気に愛の雫を吐き出した。

長い時間の格闘に終わりを迎えるベルが鳴っていた。

風俗体験夜遊びガイド|ソープ体験記72/九州 20歳代前半

  • 夜遊び暦:1年以上
  • 風俗体験:20〜23歳

夜になって酒を飲めば女が欲しくなって、月一でソープを利用しています。

上手いリードで導いて貰うと気持ちいいから止められません。

毎回新しく女性を変えるのが好きなんです。
好みに拘るよりは女性の違いが知りたくて変えています。
皆、少しづつ違っていて不思議に思います。

男の一物が皆違うように女性のもみな違うのが分かってしまい、次の人のはどんなだろうかと好奇心に誘われてソープへ向かいます。

待合室で可成り待たされて、イライラ気味に成り掛けていた時に現れた彼女は、色の白い女性で堀の深い顔立ちはハーフではないかと思わされ、聞いてみたけれど違うと言われました。
何世代か前にあったのかもしれないがクオーターでもないらしい。

案内された部屋の中で彼女の蜜壺が気になってしまい、早く拝みたい衝動といきり立つ下半身を抑えるのが大変で、思わず抱き寄せて唇を求めてしまいました。

随分せっかちねと言われたが、嫌味な感じではなく寧ろ誘われている気がしました。
彼女の手は下半身にある獲物を掴みながら撫でられていて、我慢できず倒して乗っかり全てを晒して覗き込みました。

色素の薄い襞の上に小さな蕾が見え隠れしていて綺麗だと思ってしまう私です。

剃毛したのか何も生えてい無いのか丸見え状態で、女神の一部だと思ってしまいます。

口が勝手に反応し吸い付いて舐め挙げていきます。
サラリとした蜜の舌触りにも感激を覚え、いい女だと心の中で呟いていきり立った男根を掴んであてがいながら奥まで貫いてやります。パンパンと打ち付ける音を聞きながら出し入れを早め、耐えきれず射精してしまったのは少し勿体ないと思ってしまいました。

好きという気持ちより離れられないという方が合っていると思い、毎回彼女の身体を求めに来てしまうだろうと感じてしまいました。
私のオキニ嬢はこうして誕生し他の女性は全く興味が無くなってゆきました。

風俗体験夜遊びガイド|ソープ体験記71/関東 30歳代前半

  • 夜遊び暦:5年以上
  • 風俗体験:25〜30歳

運送業の仕事の中ではハードと言われている配達メインの業種に移り変わり収入面が良くなってきた。風俗遊びはソープが好きで他へは手を出さないで来た。

高級店は高いので利用するのはもっぱら中堅どころで、お気に入りの女性とだけ遊んでいる。

彼女は私の性癖に抵抗がなく寧ろ好んでいるようにも思えてしまう。

コンドームにローターを入れ、ローションをたっぷり塗り付けてお尻の穴に突っ込む、そして強弱を付け乍らSEXをすると息子にも振動が加わって気持ちがいい。

こんな性癖なのだが受け入れてくれた彼女とは、数年前から月一で楽しんできた。
私の性癖を受け入れてくれたただ一人の女に会いたくなっている。
あまりロングで利用しないのも彼女は分かってくれていて何も言われた事がない。

案内された部屋の中で準備をしていたら抱き着かれてしまい、まだ項垂れたままのモノをズボンの上から触られた。可愛い人だなと思ってしまう。

彼女を抱き寄せ全身を嘗め回しながら濡れ始めるのを待っている。
乳首を甘噛みし女陰の肉洞の中に二本の指を突っ込みながら、かき回してゆけば蜜があふれ出してくる。その蜜をお尻の穴に塗りたくる。彼女の身体は準備が整い始め、早く欲しがっているようにさえ見えてきて、肉塊がそそり立ち始めてくる。

抱き寄せキスをしながら後ろの穴に突っ込んで、微弱のローターが動き出した。
彼女はどんどん淫乱になってゆき喘ぎながら欲しがってくる。

最高潮に興奮してきた私は勃起した肉塊の先で蕾をいじりながら蜜を絡めて入れていった。

出し入れを繰り返しながら振動を強めてゆけば、はしたない声でもっと激しく突き上げろと言ってくる。こちらも頂点が近づいて来たと感じ、腰を使って打ち込む肉塊を奥まで叩きつけにいく。

ローターの振動をマックスまで引き上げ同時に頂点まで上り詰めた。
入れたまま強く抱きしめ残りの一滴まで吐き出していった。

次からは、月二回来れると伝えて店を後にする。
素敵な彼女はいつものようにお見送りをしてくれていた。

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